意思の舞台裏

【シーズン13】ランクバトル集計 DAY6-DAY7【集計期間:12月1日-12月12日】

集計期間:12月1日~12月12日

順位帯:ビギナーランク~195位(12月12日時点)

対戦数:45戦+45戦

 

🔷KP上位10位以内🔷

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🔷KP11以下🔷

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🔷人事を尽くすアグノム厨 DAY6🔷

<DAY6>

・人事を尽くす用に新ROM作成。

・ビギナーランクからマスターランクまで。

・シーズン13のテーマ

『ランクバトルへの向き合い方』

『連敗した時こそ気を引き締める』

『集中力を高める工夫』

 

終戦カイリューvsガラルサニーゴで最終ターン「どちらが多く削るか」で勝敗が決まる激熱対戦、TODのHP割合による判定を知らない・わからない人は是非。執念みたいなものが今シーズンはあるというのが魅せれたのでは?と思ってたり。

 

🔷人事を尽くすアグノム厨 DAY7🔷

 

<DAY7>

アグノムがビビるぐらい活躍する回。

・4試合目のvs二桁受けループ戦は

アグノムの構成・崩し方がハマっているので

受け気質のパーティが苦手な人は参考になるかもしれない。

アグノムと霊獣トルネロスの調整、技構成が変更されているので動画冒頭で紹介、後語りではDAY6とDAY7の期間での総括をまとめています。

 

 🔶KP所感🔶

・サンダー環境

 (エースバーンとKP数で差をつける)

・悪ウーラオス+受け2匹の構築

カイリュー増加

 (サンダーエースバーン意識?)

ナットレイ増加

 (ウオノラゴン、ウツロイド意識?)

 

【シーズン12】ランクバトル集計 DAY4【集計期間:11月22日-11月28日】

集計期間:11月22日~11月28日

順位帯:2000位~191位

対戦数:80戦

 

🔷KP上位10位以内🔷

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🔷KP11位以下🔷

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「人事を尽くすアグノム厨 DAY4」

 

 

この期間での対戦動画。

終盤戦に向けて順位を溶かす人に見て欲しいかも。

 

<所感>

 

・エースバーン環境からサンダー環境に

・ドラパルト復権(ウーラオスも?)

・ウオノラゴン+サンダー増加

・サンダー増加に伴いバンギラスも増加

【シーズン12】ランクバトル集計 DAY3【11月15日-11月21日】

 

集計期間:11月15日~11月21日

順位帯:1637位~182位

対戦数:70戦

 

🔷KP上位10位以内🔷

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🔷KP11位以下🔷

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🔶11月1日-11月21日 220戦分KP🔶

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「人事を尽くすアグノム厨 DAY3」

この期間での対戦動画。

3桁順位帯で現環境適応アグノムが大活躍(?)しています。

 

<所感>

・サンダーがエースバーンのKPを超えた…?

→かいでんぱ、じゅうでん、アッキ、初手DM命の珠 など

・1位~11位までが環境の中心。

→ここに勝つことは必須条件

クレセリア増加気味

→残飯めいそう、アッキめいそうが主流

・ウーラオス復権

→何故かは不明

 

【シーズン12】ランクバトル集計 DAY1-DAY2【11月1日-8日、11月9日-11月14日】

 

サムネイル用

(画像はDAY1とDAY2を合わせた期間分)

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お久しぶりです。

10月4日に投稿したシーズン12の構築以降、「ニコポケ本編 第2話」の準備・編集に集中してたこともあり、毎週水曜日更新を目標にしていたブログ活動をサボってしまっていたので嫌でも更新できるランクバトルKP集計(あみゅ視点)公開。

 

「人事を尽くすアグノム厨 DAY1」

 

「人事を尽くすアグノム厨 DAY2」

 

毎週月曜日に更新している人事を尽くすシリーズでKPに対する考察も行っているので興味ある人は是非。

 

DAY1(期間 11月1日~11月8日)

80戦KP上位10位以内

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DAY1(期間 11月1日~11月8日)

80戦KP11位以下

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ウーラオスは選出されてない数のみ反映。

反映後はウツロイドと同じくKP16で7位です。

 

DAY2(期間 11月9日~11月14日)

70戦KP上位10位以内

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DAY2(期間 11月9日~11月14日)

70戦KP11位以下

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<所感>

・エースバーン筆頭環境

・霊獣ランドロスカプ・レヒレ

・単体で強いミミッキュ&ポリゴン2

・サンダー開拓(かいでんぱ、じゅうでん持ち)

・サンダーに強いウツロイド

・ゴリランダーの数が戻ってきた

 (カプ・レヒレの影響?)

・レジエレキ+ウオノラゴン

 

環境もシーズン初期に比べて固まってきた感。

【S10使用構築】崩し特化電撃旋律【最終日最高64位/最終131位】

サムネイル用

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 最終日 6:19 瞬間64位達成(2084)

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終結果 131位(2044)

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🔷使用した構築🔷

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◆コンセプト◆ ・環境上位のポケモンに出し負けしない・選出択にしない。
・想定されない『崩し』で主導権を握り、詰め・逃げ切る。

 

🔷環境調査🔷

 シリーズ6はf:id:Intention_coulisses:20201004113141p:plainf:id:Intention_coulisses:20200825120139p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801150115p:plainf:id:Intention_coulisses:20200825115649p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004113744p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004113830p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004113849p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004113856p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004113906p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004113913p:plainf:id:Intention_coulisses:20201006064607p:plainf:id:Intention_coulisses:20201006064633p:plainf:id:Intention_coulisses:20201006064642p:plainの13匹のポケモンに使用制限がかかり、今まで採用されなかったポケモンも選択肢になる、7世代でいう「スペシャルレートルール」のような環境。1か月という短いスパンで環境を理解し、答えを導き出す必要がある。制限された13匹の一部のポケモンは単体性能も高く、種族値ごり押しで今まで誤魔化せていたプレイヤーは特に苦戦したシーズンだったのではと感じる(自分もそう)。環境理解するには短いスパンで対戦回数を重ねる必要があり、50戦、100戦、200戦程度では間違いなく足りない。ツイッターのタイムラインを眺めていると、結果を出している人の多くが『環境理解する為に対戦回数を重ねた人(例外はいるけど)』のようにも見えた。

 

f:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainf:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115719p:plainorf:id:Intention_coulisses:20201004115800p:plain+

環境TOP3+地面までが固定で

 f:id:Intention_coulisses:20201004120019p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120029p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120124p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120231p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120241p:plain
残り@2が選択肢、

これが環境の中心になっているという認識で

その中でもf:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainf:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainは構築によって技構成も持ち物も異なるので、型の一点読みが通用しないのもシーズン10の難しい要素、この3匹がどの構成でも勝てる構築・選出をベースにし、対戦回数を重ねることが環境理解、シーズン終盤戦の環境変化に準じたメタを構築に組み込むことにした。

 

🔷構築経緯🔷

受け出し可能なポケモン・並びに正解が無く、有利対面→みがわりで戦況変化、水+地面の並びへの柔軟性を評価し、f:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154727p:plainみがわりパッチラゴン、地面の一貫を消し、vsパッチラゴン性能、最速に振り切ることでf:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainの並びに強気に選出できるf:id:Intention_coulisses:20201004115800p:plainf:id:Intention_coulisses:20200810204208p:plain陽気最速剣舞ドサイドンドヒドイデ入り受けループへの強さ、f:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120241p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115719p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115800p:plainへの対面性能を評価し、f:id:Intention_coulisses:20201004121625p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154715p:plainHBSラプラス、初手のf:id:Intention_coulisses:20201004115719p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120124p:plainf:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainを抑制し、構築的に重めなf:id:Intention_coulisses:20201004124215p:plainへの誤魔化しにf:id:Intention_coulisses:20201004121742p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154711p:plainタスキテラキオンf:id:Intention_coulisses:20201004124918p:plainf:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004125111p:plainを上から対応できるf:id:Intention_coulisses:20201004120124p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004125111p:plain最速スカーフリザードンf:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154711p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154711p:plainへの引先になり、f:id:Intention_coulisses:20201004125537p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004125546p:plainの身代わりの起点にならないf:id:Intention_coulisses:20201004120019p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154740p:plainBCベースたたりめモロバレルで完成。

 

🔶個別紹介🔶

f:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154727p:plain

165-121(4)-110-132(252)-81-139(252)

 

・187-138DMf:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainをステロ込みでんげきくちばしで確定1(328~)。

・222-75f:id:Intention_coulisses:20201004115800p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004132050p:plainりゅうせいぐん→ダイドラグーンで倒せる。

・ミラー意識で最速

 

f:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainf:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004115800p:plain

環境TOP3+地面枠のような並びに腐らないCSベースのパッチラゴン、vsパッチラゴンは同速以下有利対面、vsウーラオスダイマックス切り、vsアシレーヌはパッチラゴンorドサイドン交換に合わせみがわりで崩し、ドサイドン対面はダイドラグーンから入れば打ち勝てる。終盤はスカーフアシレーヌも一定数いたのでモロバレルを選出に組み込んでいる場合は、一度下げてから盤面整理をし対応していた。みがわりが非常に強力でガラルサニーゴや鬼火ロトムを完封してeazy win を拾えるのはもちろん、相手目線では見えない勝ち筋にもなり、ダイウォール媒体としても使用することができ、でんげきくちばしを外しの保険にもなり、構築の主軸として活躍した。

 

f:id:Intention_coulisses:20201004115800p:plainf:id:Intention_coulisses:20200810204208p:plain

207(132)-176(124)-150-c-75-101(252)

 

f:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154727p:plainダイドラグーンへ繰り出し→フィラの実発動→ダイウォール⇒DM下で2回目のダイドラグーンを確定耐え。

剣舞+ダイアースで187-138f:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainを93.7%で1発。

・本来勝てないf:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004121625p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120241p:plainの上を取る為に最速。

 

対応したいパッチラゴンに単体で勝てても、取り巻きにいる水枠にも強気に選出できないドサイドンは明確な対策になっていないという考えから最速で採用、HPや攻撃に努力値を割いても明確な仮想敵への乱数が変わるわけではないので、最速以外ありえないと考えからシーズン通して使用。ミラーで早いドサイドンも準速が多く、相手のドサイドンドサイドンで見る展開も多く、最速が活きた対戦が多かった。またf:id:Intention_coulisses:20201004132838p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004132846p:plainのような並びに対してもロックブラストの所持からラムを持たずとも対応できるコマとして重宝、体力管理が非常に重要なポケモンなので、受け出しをするべきか、4に出しで切り返すか盤面に応じて判断することがこのポケモンを上手く動かす鍵。

 

f:id:Intention_coulisses:20201004121625p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154715p:plain

225(156)-94-110(76)-115(76)-116(4)-115(196) 

 ↓環境に合わせて変更

209(28)-94-132(252)-110(36)-116(4)-114(188)

 

・A182f:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainインファイトを62.5%耐え。

・175-80f:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainをD↓フリーズドライで62.5%で1発。

・DM下で167f:id:Intention_coulisses:20200825120300p:plainのでんげきくちばしを81.3%で耐え

・ミラー意識で準速60族+1

 

バンギラスがいないので準速61族抜きからSラインを一つ下げ、物理方面の耐久を見直すことで連撃ウーラオスに突っ張れる選択肢を増やした(変更前は割と無駄な配分が多めだった)。一定数受けループも多く、ドヒドイデ入りへはラプラスがいないと安定しないので構築から外せない。ダイマックスさせる展開が少なく、単体で崩していくような動かし方やホルードへの詰めでダイマックスを切ることが多かった。

 

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167(4)-181(252)-110-c-110-176(252)

 

ASベース、ホルードポリゴンZへの抑制として採用。シリーズ5以前のタスキバンギラスのように初手からステルスロックを打ち、雑に切って動かしていくのではなく、後続において切り返すような動かし方が多かった。インファイトでんこうせっかの対面性能が高く、構築上重めなこらえるホルードに対面で勝てるのも評価〇。

 

f:id:Intention_coulisses:20201004120124p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004125111p:plain

153-a-99(4)-161(252)-105-167(252)

 

・175-80f:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainエアスラッシュで87.5%で1発。

・153-105DMf:id:Intention_coulisses:20201004120124p:plainをダイロック+命の珠2回+砂ダメ2回で落ちる(93.7%)

 

f:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004125111p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004120019p:plainのような構築が流行した際に上から倒し切るスカーフリザードン。考慮されてない時期は1ターン目から数的有利を取り、キョダイマックスで逃げ切るような形でeazy win を量産していたが、終盤に入るにつれ考慮され始め、ダイマックスを切られるような展開も多く、一度モロバレル交換を徹底していた。タスキorダイマックスorリザードン受け交換に対しても安定行動となり、リザードンモロバレルの並びでf:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainに対して分厚く対応していた。ウーラオスだけでなくf:id:Intention_coulisses:20201004124918p:plainf:id:Intention_coulisses:20201004125000p:plain(氷)に対しても対応できる汎用性はもちろん、初手出し負けてvsパッチラゴン対面ができてもダイドラグーンで最低限抗える(ダイサンダーを構築上押されにくい)ような構成にしていたが、ダイウォール媒体があれば拾えた対戦もあったので検討枠。

 

f:id:Intention_coulisses:20201004120019p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154740p:plain

207(140)-94-122(252)-132(116)-101(4)-51(4)

 

・187-94f:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainをA94タネばくだんで2発(98.4%)。

・165-160f:id:Intention_coulisses:20201004125546p:plainのみがわりをC132たたりめで丁度割れる。

・ミラー意識で素早さ+1

・残りHB振り切りで最低限の物理受け可能

 

最終日23時に投入されたピース。f:id:Intention_coulisses:20200825112904p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154711p:plainリザードンが対面した際の引き先、f:id:Intention_coulisses:20201004115532p:plainf:id:Intention_coulisses:20200801154711p:plainとパッチラゴンが対面した際の引き先となるクッション枠、めいそう後のアシレーヌ意識でタネばくだんを採用、ダイアースを打たれた後のガマゲロゲに対しての打点にもなり、ギガドレインよりこちらの方が好み。モロバレルミラーのダメージレースで優位に立てる高火力ヘドロばくだん、ゲンガーやギルガルドへのメタにたたりめ。本構築のゴツメ枠はギルガルドがいると選出しにくいピクシーやマシェードとは違い、選出が柔軟になる構成のモロバレルだからこそ終盤戦、勝ち数を積むことができたと思う。

 

🔶あとがき🔶

今シーズンは序盤の1週間、25勝35敗ぐらいの成績で環境理解するまでに時間がかかる恐怖から対戦数を重ね、100勝マラソンが確定したあたりでさらに対戦数を増やし、結果的に100勝マラソンを走り切れず、悔しい気持ちも残ってたのでさらに対戦数を増やすことで終盤勝てる構築を作れたと思います。今まで高順位帯で対戦してこなかったこともあり、普段対戦できなかった人との対戦で更に刺激を頂いたので、来シーズン(冠の雪原があるのでやるかはわからない)以降も対戦数こなし、現状の結果に満足すると人は停滞してしまうので日々努力の姿勢で頑張りたいと思います。